ニューボーンフォトって難しい?私がセルフで残した時のお話
こんにちは
滋賀県草津市を中心に新生児/ニューボーンフォト出張撮影
《Luna Baby.ルナ ベビー🌙》
突然ですが
「ニューボーンフォトって、自分でも撮れるのかな?」
そう思ったことはありませんか?
実は私自身も、2人目の娘が生まれた時にセルフでニューボーンフォトを撮りました
理由としては2つ
・カメラが好きだったので ある程度カメラの操作が超初心者ではなかったこと
・当時はまだ ニューボーンフォトを撮影される方が少なく正直ピンと来なかった
迷ってるうちにあっという間に臨月になり
自分で頑張ってみよ!って考えてしまいました
だから いつもと同じように「きっと大丈夫。」
そう思ってたんですが…
現実は、思っていた以上に大変でした💦
思ってたんと・・・違う
自分のタイミングで残せるとはいえ
赤ちゃんが寝たと思ったら起きてしまったり、
当然 ふわふわの くねくねなので おくるみがうまく巻けなかったり、
カゴの中に安定させるのにも難しく
2人目とはいえ 赤ちゃんの扱いが3年ぶりだったので
当然 忘れてる感覚もある中で残すのは
身体的にも悪露が増えてしまい
今考えると 無理しちゃったかな・・・と思います💦

⇧初めてのニューボーンフォト:今見ると ここ直してあげたい😇ってところがいっぱい
なんとか残せたけども・・・写真を撮ることよりも、
赤ちゃんの様子を見ながら安全に進めることの難しさを実感しました
こんな自分の経験があったから 今だから思えるのは
この時期のママは写真を頑張って残す人ではなく、赤ちゃんを抱きしめる人でいてほしい
そして この時を振り返って 私はこうも思ったんです
家族写真・・・・ない・・・やん
セルフで撮ると、どうしても撮る方は写らない
一緒に残す ということを忘れがちになります
”出産という命懸け”のことを頑張ったママ 一緒に支えられたパパ
お兄ちゃんやお姉ちゃんも居られる方も
家族写真って こんな大切な節目の時間こそ
記念に1枚でも残しててほしいです

手だけのお写真でもオススメ✨
だから私は、ご家族さまが安心して赤ちゃんを見つめ、触れ合い、
その時間を撮影だけではなく楽しみながら
この先 いつ振り返っても楽しい思い出と、この時の姿を色鮮やかに思い出してくれるように
生まれた時のことをお話しするきっかけになってくれたらとっても嬉しいです
もちろん、セルフで残す写真も素敵な思い出
でも、もし「家族みんなで写った写真」や「生まれたての今しかない姿」を
お身体の無理なく大切に残したいと思った時は、
任せるという選択肢があることも知っていただけたら幸いです
いろんな選択肢がある中で 素敵なご縁がありましたら嬉しいことです
生まれたての一瞬は、誰もが一度きり。
その大切な時間を、未来の宝物として一緒に残していきませんか?🌙
滋賀県草津市中心に
マタニティーから1歳までのお子様ご家族様対象
大切な思い出を”カタチ”として残しています
ニューボーンフォトでは
1日1組様の撮影となっており
丁寧にゆとりある撮影をさせていただいています
👩「出産したあとだけど 撮影できるかな?」
ご都合が合いましたら、平日にお伺いすることも可能です
新生児期は28日と一般的に言われておりますが
29日になったからといって撮影が出来ないという事ではありません
赤ちゃんも日々成長しているため 身体が柔らかいからこそ出来るポージングは難易度が上がりますが
諦める前にまずはご相談くださいませ
まずは小さくても疑問があれば 気軽にお話ししてくださいね
今しかない大切な最初の思い出だから
「残したい」想いにお応えしたいです