こんにちは 

滋賀県草津市からご自宅・ご実家に出張撮影

新生児ニューボーンフォトグラファー

《Luna Baby.ルナ ベビー🌙》Ayakoです

 

撮影中、赤ちゃんが泣いたらどうしよう?

 

ニューボーンフォトをご検討中のママから、よくいただくご質問

「撮影中ずっと眠っていてくれるかな?」

「泣いてしまったら、撮影できないのかな?」

初めての撮影なら、そんなふうに心配になるのも当然ですよね

 

でも、まず知っておいてほしいことがあります

赤ちゃんが撮影中に泣くことは、決して珍しいことではありません

そして、泣いたからといって

撮影が失敗になるわけでもありません☺️

赤ちゃんが泣くのには理由があります

生まれたばかりの赤ちゃんは、まだ自分の気持ちを言葉で伝えることができません

「お腹がすいたよ」

「眠たいよ」

「おむつが気持ち悪いよ」

「少し寒い・暑いよ」

「抱っこしてほしいよ」

そんな小さな変化を、泣くことで私たちに教えてくれています

だからこそ、赤ちゃんの「泣く」という行動は、わがままではなく、大切なコミュニケーションのひとつなんです

泣いたときは、いったん様子を見ながら撮影をお休みします

 

Luna Babyでは、赤ちゃんが泣いたときに無理に撮影を続けることはありません

中には すぐに落ち着く場合もありますが

抱っこをしたり、授乳やミルクを飲んだり、おむつを替えたり

少し眠れる時間をつくったり 室温や赤ちゃんの姿勢を確認したり

そのときの赤ちゃんの様子を見ながら、ゆっくり赤ちゃんペースで進めていきます

 

 

新生児期の赤ちゃんは、まだ体温調節機能も十分に発達していません

また、眠りのリズムも大人とは違うため、ちょっとした刺激で目を覚ましたり、泣いたりすることもあります

だからこそ

「泣かせないこと」よりも

「赤ちゃんのサインに気づいてあげること」

を大切にしています

 

そして 余談ですが、撮影中 赤ちゃんに話しかけて進めるんですが

時折 それに答えるかのように笑ってくれたり アクションしてくれることがあるんです

それは もう可愛すぎて 心の中で きゅんきゅんが止まりません🥰

 

「泣いちゃったらどうしよう…」と過度に心配しないで

 

撮影中に赤ちゃんが泣くと、ママもつい

「すみません…」

「撮影、大丈夫ですか?」

と心配されることがあります

でも、謝らなくて大丈夫です☺️

赤ちゃんが泣くことは、ごく自然なこと。

むしろ、

「ちゃんと教えてくれてるんだね」

そんなふうに受け止めてあげてください。

眠っている姿。

小さなあくび。

ぎゅっと握ったおてて。

ふにゃっとした表情。

そして、ときには泣いている姿も。

どれも、その時期にしか見ることのできない大切な姿です。

ママと赤ちゃんが安心できる撮影を

ニューボーンフォトは、きれいな写真を残すことだけが目的ではありません。

生まれて間もない赤ちゃんと過ごす、かけがえのない時間。

その時間そのものが、未来のご家族にとって大切な思い出がより色鮮やかにうつると思っています

 

だからLuna Babyでは、

赤ちゃんのペースを一番に。

無理をさせることなく、その日の赤ちゃんの様子に合わせながら撮影しています。

泣いても大丈夫

眠っても大丈夫

その日のその子らしい姿を、一緒に大切に残していきましょう

 

滋賀県草津市中心
マタニティ・ニューボーン・ベビー撮影
大切な思い出を”カタチ”として残しています

ニューボーンフォトでは
1日1組様の撮影となっており
丁寧にゆとりある撮影をさせていただいています

👩「出産したあとだけど 撮影できるかな?」
ご都合が合いましたら、平日にお伺いすることも可能です

新生児期は28日と一般的に言われておりますが
29日になったからといって撮影が出来ないという事ではありません

逆におすすめの期間は生後7日から14日まで

まずは小さくても疑問があれば 気軽にお話ししてくださいね

今しかない大切な最初の思い出だから
「残したい」想いにお応えしたいです