こんにちは 

滋賀県草津市中心にマタニティーから1歳ベビーちゃんまで撮影

新生児。ニューボーンフォト《Luna Baby.ルナ ベビー》

 

マタニティフォトって撮るべき?迷っているあなたへ

妊娠中、マタニティフォトを見かける機会は増えますよね。

でも実際には、

「少し恥ずかしいかも…」
「体型が変わって自信がない」
「お金をかけてまで撮るべきかな?」
「生まれてからの写真だけで十分?」

そんな風に迷われるママもたくさんいらっしゃいます。

実は、Luna Babyに来てくださるママも最初は同じ気持ちでした。

マタニティフォトを迷う理由

妊娠中は楽しみな気持ちと同じくらい、不安や戸惑いもあります。

むくみや体重増加で思うように身体が動かなかったり、鏡を見るたびに変化した自分の姿に驚いたり。

だからこそ、

「今の姿を写真に残すなんて…」

と感じる方も少なくありません。

ですが、そのお腹の中には大切な命がいます。

今しかない姿だからこそ、数年後に見返した時に感じるものがあります。

それは自分だけでなく 赤ちゃんだった本人も きっと不思議な感覚になることと思います

 

マタニティーフォトは 大切な我が子のエピソード0

 

楽しみに待ってたんだよ🎶って気持ちが伝わると思います

お腹に命が宿るのは

たくさんの奇跡の連続

特に 上のお子様がいるご家庭では

お兄ちゃん、お姉ちゃんの「いま」と一緒に残せることで

新しい家族が増える準備期間の一つとしても良いかもしれません

撮ってよかったと感じる瞬間

実際に撮影されたママからは、

「お願いしてよかった🎶」
「楽しい思い出になった」
「子どもが大きくなった時に見せたい」

というお声をいただくことがあります。

出産後は育児に追われ、妊娠中の記憶は少しずつ薄れていきます。

だからこそ写真があることで、

“あの時、こんな気持ちだったな”

“お腹の中にいたんだな”

と、その瞬間を鮮明に思い出すことができます。

マタニティフォトはママだけのものではありません

マタニティフォトは、ママのためだけの写真ではありません。

お腹の中にいた赤ちゃんが大きくなった時、

「生まれる前から楽しみにしていたんだよ」

という愛情を伝えられる一枚になります。

パパやご兄弟と一緒に撮ることで、ご家族の新しいスタートを残すこともできます。

最後に

マタニティフォトを撮るか迷う気持ちは、とても自然なことです。

でも、妊娠中の姿は今しか残せません。

出産後に

「撮っておけばよかった」

と感じる方はいても、

「撮らなければよかった」

という方にはほとんど出会ったことがありません。

今しかない特別な時間を、未来の宝物として残してみませんか?

ご相談だけでも大歓迎です。

 

Luna Babyでは現在 海外のふんわりしたマタニティードレスをご用意しての撮影をご提案出来るように

準備を進めています

海外のように かっこよくも残したい。特別だからちょっと非日常の雰囲気でも残したい方には

是非 乞うご期待されてくたださいね

あなたとご家族にとって、大切な思い出づくりのお手伝いができましたら嬉しいです🌙

 

 

マタニティーフォトは 妊娠8ヶ月、9ヶ月がオススメ

ツインズちゃんは 妊娠7ヶ月がオススメです

 

ニューボーンと一緒にご検討の方には嬉しい特典もご用意!

産前、産後のビフォーアフター残しましょ

初めての赤ちゃんとの撮影、どんな準備が必要か分からなくて不安になるママも多いと思います。
Luna Babyでは、事前に撮影の流れや当日の過ごし方、赤ちゃんを安心させるためのポイントなどを丁寧にご案内しています。
大切な瞬間を安心して残せるよう、ご家族の気持ちに寄り添いながら撮影を進めていきます。
まずはお気軽にご相談くださいね。

大切な瞬間を一緒に考えていきませんか?